2018年04月14日

「オタクに恋は難しい」#1

 なんか今期もボチボチ固まったなあと思っていたら、こいつが面白いっていうじゃないですか。しかも「多田君」にぶつけてきているという。それで観てみたんですが。



 ……こいつら、ただの頭軽いリア充でしょ。「俺ってーアニメとか見ちゃったりする?オタクってやつ?ヤバくね?」とかいう感じ。内容は完全に、バブル期に佃煮にしてドライブインで売れるほどそのへんに生えてたゴミみたいなトレンディドラマの同類です。オシャレな職場で不器用な女の子がオシャレな恋愛して。へーへーよかったですねえ。こっち来んな。

 て感じ。極めて不愉快でした。「魔法少女サイト」と別の意味で今期のワースト争う作品ですわ。原作はヒットしてるそうですけど、どう見ても、こいつらの同類が見て「おおー俺らと同類じゃ、ヤバくね?」とか言いながら読んでるだけだと思う。

 申し訳ないが私は、ブランドのバックでも買う感覚でアニメ観てる連中とは絶対にお話しなどしたくないですね。こいつら、やたらネットスラングを多用するんですが、いかにも浅いし、なんだかんだいってしっかり化粧してしっかりブランドでキメてて、男女交際にも余念がない。

 これから見れば、「多田君」が、どれだけちゃんとした作品か。きちんと真面目にストーリーを語る気があるかどうかなんだろうな。「多田君」は今後も追いかけますが。これはノーサンキュー。あ、でも一緒に偶然「ポプテピピック」のanCMが入っていたのはうれしかったので、それだけ残してサクッと削除。おお、江原さんと大塚さんが演ってくれてるではないですか。

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2018年04月13日

「COCOLORS」

 気が付かない間にジミーに上映しててもう終わりそう! というわけで、慌てて行ってきました。実は、冒頭に流してる「ポプテピピック」告知が観たかったのが一番の理由だったりするのですが(笑)



 本作品の主演2人が声を当てた新たなる「ポプテピ」というふれこみでしたが、ちょっと期待しすぎたかな。ぞいちゃんは、ポプ子にはあまり合ってない印象。まあ普通にかわいい声だからねえ。もっとすごすぎる声優陣をズラッと観てしまった後ではちょっと弱い。まあ、最終回のネタの回収という点では、あってもよかったかなとは思いますが。

 本編は、「ポプテピ」とはあまり縁のない、非常に暗い終末SF。大気汚染があまりにも進行したため、登場人物がすべてフルフェイスのヘルメットをかぶっており、表情がまったく見えない、という冒険がすぎる設定。確かに実験としては面白いけど、キャラクター性がほぼ封殺されているわけで、これはキツいなあという感じ。まあ、これだとフルCGでもあまり違和感は感じないわけで、そこはうまくやったなと。

 あと、声優陣はものすごく難しかったはずで、高田憂希嬢以下、おつかれさまでしたとねぎらいたいです。

 とにかく、ラストも含めてほぼ救いがないのだけど、不思議と見ていてイヤな気分にならないのが面白いところだし、それも顔が見えないせいかもしれない。だとしたら、これはこれで評価すべきってことでしょう。とにかく神風動画のモットーである「妥協は死」は貫かれていて、とにかくやりぬいたなとやったなと、そこは讃えたいと思います。

 ここから「ポプテピピック」とは、また逆方向にすごく振れたんだけど、これはこれで尖っていて、次が楽しみになりました。こういうパンクなアニメスタジオ、あってもいいですよね。
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2018年04月12日

「ルパン三世PART5」#1

 さすがに「パート5」なんて悪い冗談としか思えないし、前回の新作も前半は良かったけど後半が散々で、あんまり乗らなかったのは確か。でも、なにしろ今期は不作で、ものはためしと見てみたら、いやあ、バカにできないものですね。さすがルパンというか。



 基本的に前回担当の矢野雄一郎監督は高く評価してます。13話で終わるつもりがもう1クールと頼まれてガタガタになったのだろうということは容易に想像がつくし、むしろ同情するしかない。今期はどうだろ。スパッと1クールで終わるといいんだけど。

 今回はIT成金たちとの闘いということで、ちょっと新味が出ているのは良いことです。もともとルパンはPRAT2のころから、ハイテクには強かったですしね。プリンセス・プリンシパルの大河内氏が脚本ということで、なるほどと納得。こういうのがやっぱ、一番向いてますよ。

 最初はいつも通りルパンと次元だけからスタートして、そこにいつものメンバーが少しずつ合流していき、次第に今回の展開が明かされていく展開が心憎い。巨大ビル潜入から今回のキーキャラたるヒロインを連れて脱出、潜伏先を銭形に嗅ぎつけられ、カーチェイスシーンへと流れるように移行、さらにそこで終わらず、今回の目玉たる「ルパンゲーム」を提示して終わるという。

 もう出し殻まで絞り尽くされたと言われてきたルパンだけど、まだこんなにも面白いことができるんだなあと感心しましたよ。これは注目せざるを得ない。というわけでもちろん視聴決定。これは毎週なんか書くと思います。
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2018年04月11日

「ブラッククローバー」#27

 まあなんとなくラスボスの顔見世で終わってしまった王都騒乱編。ジャンプだからなあ。こんなもんか。でもダラダラ引き延ばすジャンプ手法までいちいちたどることはないと思う。テンポよくやったら3話ぐらいで終わるぞこの話。



 まあ、あっちゃんがそこそこ活躍してくれてるので、大変うれしいですが。なんか報われなさそうだけどねえ、ミモザの恋は。思い切り気付かれもしないうちに散りそう。

 でもくじけないのがミモザのいいところなので、「もっと強くなって」見せ場を作ってくれたらうれしいところですよね。治癒担当魔道士はアクション場面では地味すぎて。

 ちなみにユリウス帝が実は黒幕なのか、と前回の登場シーンでは一瞬驚いたので、普通に助けに来たことに軽くがっかり。この人、敵か味方かわからない方が面白いというか、ひとつレベル上で魔法騎士団を転がしているポジションであってほしいというか。

 それにしても、ただの面白キャラかと思っていたチャーミーがどんどん存在感を増しているのがちょっと驚き。結構面白キャラで演じてて楽しそうで、ミモザよりはこっちの方があっちゃん向けだったと思うんだけど。でもあっちゃんはミモザを狙って取ったと言っているので、この先なんか面白な見せ場があるのではないかと期待しつつ。
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2018年04月10日

「LOST SONG」#1

 まあ、今期のオリジナルアニメということで、とりあえず見るだけは見てみようということに。



 田村ゆかりが王女さま役でやたらと歌いまくるという設定は後付なのか先にありきなのか(笑)

 んで、もう一人のヒロインは声優ではなくアニソン歌手で演技はかなり微妙。いかにもパラメーター付きのゲーム世界ではありませんが、なんか80年代のOVAっぽいアナクロさを感じる不穏なファンタジー空間。そして、キャラクターデザインもかなり古臭くて、動きもずいぶんぎくしゃくしてる。1話からこれで大丈夫か。

 まあ、ツカミはいきなりコケてますけど、大ハズしもしてないし、あえてテンプレートを外したそれなりにオリジナルな世界を描こうという意欲は買いたいところ。全体として微妙にハズしている問題をどう解決するかは、今後に委ねられることになりますが。

 まあ、まかり間違うと2周遅れぐらいでかえって斬新に見えてくるかもしれん、という感じ。

 基本は「砂クジラ」風に大コケする可能性が一番デカいとは思いますが、「多田君」とこれは、ひとまず様子を見てみようかなというところです。なんせ、本気で観るものがない。やばいな、今期。
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2018年04月09日

「キラッとプリチャン」#1

 プリパラ終了時に言った通り、プリチャンは観る気はありませんでした。私は森脇監督のファンだけどアイドルアニメのファンでもキッズアニメのファンでもないですからね。しかしこの春の新番組が想像以上のすさまじい不作で「これはまじで見るものがなくなる」と思い、慌てて見てみた次第。



 結果的には正解。いや、今春のヒドい作品群から比べればよほどマシ。池畠監督、「それが声優」はすばらしかったんですが、アキバとか悲惨のひとことだったので、ちょっと今回も不安でした。結論から言うと、ギャグシーンとかで端々に少し不安は見えるものの、全体としてはまあまあ合格点と言っていいんじゃないでしょうか。

 ていうか、この春は、このラインにも届いていない作品が多すぎる。なんか、めちゃくちゃに増えた結果、続編ものに傾注しすぎて新作がおろそかになっている印象。こういう風に、キャラをしっかり描きこんでツカミを外さないぐらいはちゃんとやってほしい。

 まあ、プリパラから継続している声優陣が多いのは、強かったかもですが。特にそふぃ役だった゜久保田未夢さんは、そふぃも二重キャラでしたし、いろんなキャラを自在に演じるのは本当に得意ですね。エキセントリックな語尾キャラでもイヤミがないのはお見事です。

 芹沢優さん演じるライバルキャラ・赤城あんなが、なかなか愛嬌のあるキャラに仕上がっていたのは、これは監督の采配の賜物かもしれないですね。お嬢様なのにストレートにかわいらしいというのは、キャラとしていい選択です。お目付け役の若井さんも得意のボーイッシュキャラですし。

 しかし、森脇プリパラではめが姉さんはいかにもAIという印象でしたけど、池畠演出ではもうちょい主体性のあるマネージャーキャラという印象でしたね。声優が変わっていないので逆に興味深い。

 設定としてはプリパラ+ユーチューバ―という印象でしたが、うまく素材を生かしていろいろ面白いことをしてくれるといいなあ。映像なんだから、歌にこだわらなくてもいいわけで。

 少なくとも今期はお付き合いすることになりそう。端々がちょっとあやういので、まあガンバレというところでしょうか。
posted by てんちょ at 00:41| 大阪 ☀| Comment(3) | アニメ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月08日

今期、かなりやばそう

 今までだいたい毎期10本前後は残っていたんですが、今期はかなり難しそう。しかも、毎週感想を書ける作品はというとどれだけあるか…… 目下、バタバタ脱落していっています。一番の華、四月改編での新番組であるはずなのに…… 正月スタート組が、非常に充実していただけに、ちょっとこの不作ぶりにはびっくりしてしまいます。

 「こみっくがーるず」


 第一話の印象はまだマシな方ですが、やはり脚本・高橋ナツコのネガっぷりは尋常ではない。この人の最大の問題である「各キャラクターの行動原理にまったく説得力がない」ということに尽きます。なんでこんな発言するの、なんでこんな決断するの、と疑問が山のように湧いてしまう。

 「魔法少女俺」


 かわいい女の子がムキムキマッチョに変身してしまう……って、それどこに需要があるんだろう。女子もこういうの見て楽しい? 笑えるか、というとかなり微妙。

 「魔法少女サイト」


 こちらはただの悪趣味ですね。まどか以降、死ぬほどたくさん模倣作が出ましたけど、別にまどかは残酷だからいいわけじゃない、ということもわかってない人が多すぎる。アニメ化されるということはそれなりに魅力があるのかと思ったけど、独自性は微塵もなし。ただ、興味本位に露悪的なだけ。

 「3D彼女 リアルガール」


 なんですか。アニメにウツツを抜かすのは、現実逃避の愚か者だとでも言いたいんですかね。それをアニメでやるってのが愚かすぎる。虚構より現実の方がエラいという根拠のない自信自体が今更だし馬鹿げてますね。説教するタイプは一番ダメかと。

 「メガロボクス」


 あしたのジョーのリメイクですか。それはいいんだけど、どうしてSF要素を付け加える必要が? あと、未来といえばブレードランナーってのも、もういいんじゃないかと。

 いまのところ、視聴決定はまだ2本だけ。前クールからの継続が3本。悪くないけど様子見、という作品すらないのはちょっと問題。うーん。月曜日にドカッと来るみたいなので、そこで少し「これは」というものがあるといいんだけど。今のところびっくりさせられるような作品はないですねえ。
posted by てんちょ at 00:26| 大阪 ☀| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

「多田くんは恋をしない」#1

 ストーリーはどうみても陳腐。かの駄作「ローマの休日」の焼き直しでしかない設定。どう見てもつまらないオーラがガンガン漂ってきます。



 ところがこれが非常に面白かったんですよ。不思議で仕方がない。こちとら恋愛バカでもなんでもない、むしろラブコメ嫌いな方です。しかし、なんか分かるのは「月刊少女野崎くん」のスタッフが再結集して作ったオリジナルという背景。あの独特の妙な間合いと雰囲気が完全に再現されてて、懐かしいとすら感じました。

 ギャグもどちらかというとベタでなおかつテンポも外しているっぽいんですが、キャラ造型にいやみがないのがいいのかなあ。宮野くんの使い方もうまいし。思えば「野崎君」のギャグのセンスもなんだか不思議で、そこが独特のよさになっていましたよね。ということは、あれは原作ではなくて、演出が面白かったということなのか?

 うーんまあ、何を描くかではなくどう描くかと常日頃から言っている者としては、これは見ないわけにはいかない。今期は恋愛ものがやたら多く、みなすさまじくハズしているので、これはうまくいってほしいなあ。
posted by てんちょ at 00:00| 大阪 ☔| Comment(0) | アニメ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月06日

「ヴァイオレットエヴァーガーデン」#13(完)

 世は既に新作モードですが、こちらようやく終了。しかも、なんかうーんでした。



 結局、うーんと泣ける話やるぞーとスタッフの気合が入りすぎてこちらは「うーん」だった印象。いや、そこまで泣きたいわけではないしと。むしろ、ヴァイオレットの義手がなんだったのかとか、そういう大事な伏線をもっと丁寧に回収してほしかった感じでしょうか。

 あと、なんで少女が戦場に駆り出されてて、えらく強いのかとか。そもそもヴァイオレットは人間なのかアンドロイドなのか、なんで代筆業がドールと呼ばれてるのかとか、そのあたり、上手に伏線として回収する手段はあったはずで、そういうメインプロットとして投げてはいけない部分が投げっぱなしで、ヴァイオレットの成長物語とひたすら泣かせストーリーに突進してしまった印象。

 第一話での謎のばらまき方は良かったと思うので、その後の展開のまずさがいかにも「もったいない」という印象でした。あと、笑わせるのと違って泣かせるのはとても楽で、しかも誰かを死なせて泣かせるのは演出として下の下の策と思います。誰でもできる。天下の京アニがやることじゃあないでしょう。

 作画はよかったので最後まで一応付き合いましたが(水曜日他に放映もなかったし)、内容的にはかなり京アニでもワーストの部類と思います。「境界の彼方」「中2病」レベル。

 爆弾を除去するために義手を吹っ飛ばしながら外すシーンは、完全に「攻殻機動隊」のオマージュですよね。でも、あれは機械の身体の不確かさがひととおり議論されてるから成り立つわけで、ヴァイオレットの義手がなんなのか語られずじまいなのに、それは安易すぎるでしょう。

 本当、ちょっといかにも残念でした。ただ、なんだかんだいって京アニは帳尻合わせてくるので、次はびっくりさせてくれると期待しつつ、え、次回は男子水泳3……
posted by てんちょ at 00:00| 大阪 ☁| Comment(0) | アニメ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月05日

「てさぐれ!旅もの」その3

 えーと。ファンなら買って損はないと思います。ただ、1万円はなんといっても高すぎるので、日ごろから貯めてるポイント類を駆使してこういう時こそ買うべきかと。私もそうしました。



 ただ、沖縄編は悲惨のひとことでした。もちろん、台風で何もできなかったことは痛恨なんですが、それ以上にダテコー監督がいなかったことはメチャクチャイタかった。ダテコーさんの存在がいかに大きかったか痛感する内容です。ダテコーさんがいれば、ピンチをチャンスに変えていろいろできたろうになあと思います。

 たとえば、二日目に空港で飛行機待ちしながら、サブ音声用のトークを収録することだってできたはずですよね。それがオマケで入っているだけで、みんなもっと納得しただろうし。実際、その2では、本編よりも往復ルートの音声の方がはるかに面白かったわけですからね。台風の中、飛行機待ちという特殊状況下でサブ音声録りますとなれば、そりゃあみんな張り切ったはず。

 あと、一千万円も費やすのであれば、保険(ネタではなく金銭的意味での)はきちんとかけておくべきでした。沖縄の天候なめすぎ。これはよしおPの責任でしょう。

 ただ、五反田篇はかなり面白く、沖縄篇がかなりいい感じで伏線になってるのも素晴らしい。「へごだったらこういう回答するんでは」と沖縄でみんながやった時は、不在感に無念すぎて天を仰いだものでしたが、これが五反田篇で見事に伏線になるという。へごは、みんなの沖縄での予測回答をすべて回収した上で、その斜め上の回答を叩きつけてくるというすさまじさでした。すげえ。

 あと、五反田篇でのあっちゃんのダダすべりは、確かにファンとしては困惑するしかないのですが、可鈴ちゃんも言ってるとおり、レアといえばレア。酔ってセンスが狂ったというよりは、盛り上げなきゃと頑張りすぎたという感じですね。個々の回答を分析してみれば、決して悪い内容ではなくて、結構深い部分もあるんですが、ほんのちょっとした間合いやテンポで勢いが殺されてしまったとしか。まあ、あっちゃんにとっても勉強になったでしょう。本当、笑えるかどうかって、紙一重なんやなあ。怖い怖い。

 まあ、今回は1万円設定って、ディープなファンから経費だけ徴収して、赤字が出なきゃいいやぐらいの設定ですよね。その2までは確実に5000枚以上売れているはずですが、今回はたぶん1500売れれば御の字ぐらいかな。たぷんそれぐらいはなんとか売れるでしょう。問題はこれで打ち止めとならないかどうか。

 まあ、よしおPが「今回は不幸の産物だから」とどれだけバップさんを説得できるか次第。埋め合わせのチャンスですよ! おそらく次回は安全パイで近場になるでしょうけどね。VRでてさ部キャラを動かすコーナーとか、目玉があればバカ売れすると思うので、そこは手打ちの持って行き方次第。本当、これで終わったらシャレにもならんので、期待してますよ!

posted by てんちょ at 01:56| 大阪 ☁| Comment(0) | 西明日香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする