2017年05月07日

「ツインエンジェルBREAK」#5

 あっちゃん、予想外によく出てくれていてうれしいですね。



 レギュラーとはいえ所詮はただのクラスメイト、とあまり期待していなかったのですが、主人公二人は常にクラスメイトと一緒に行動しては敵方と遭遇する、という繰り返しなので、案外あっちゃんの登場シーンが大変に多い。特に沖縄修学旅行の今回のエピソードでは、皆を引率する委員長という立場上、実にいろいろな場面でいろいろな演技を見せてくれる。

 何よりも爆笑だったのがみんなの水着披露シーンで、得意気に不自然なまでにアダルティなボディを見せつけてくれるのですが、「どうかしらっ」と自信満々に大人アピールするあっちゃんに、ここでシカコさんがひとこと

「うむ、実にだらしない人妻感が出ていてよいぞ!」

 と論評してくれる(笑)。あっちゃんとシカコさんのコンビ、なかなか味のある構図になってますなあ。高橋未奈美演じる男の娘のインパクトに負けてない、というか完全に存在感十分。しかしここまで「あっちゃん声」ではないキャラを演じ切っているのは、ちょっとめずらしい。

 バトルシーンは相変わらずのろい低予算感満点な展開で、本当にどうでもよくて早送りしているんですが、むしろ日常場面に味があっていいですね。一回ぐらいあっちゃんメインのストーリーとかあるといいなあ。
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2017年05月06日

「ひなこのーと」#5

 まあ、前回から見ればゆーきちはちょっと引いたエピソードでしたね。演劇ネタで先生の役回りはここぞという所で「おそろしい子!」という担当だから、どうしても露出度が減ってしまうのですけど。



 とはいえ、毎回こうやってちゃんと出てくれるのはうれしいし、今までとかなり違うゆーきちが見られるのも大変にうれしい。

 真面目に演劇練習する回でしたが、全体に画面が相変わらずなんか雑なのが気になります。変にエロ味のきつい画面だけ力が入っているのは何だか違うと思うし。そもそもひんぱんに入るデフォルメ画面が全体のテンポを壊している気がするのですけど。

 統一感が取れておらず、ちぐはぐなのは演出が失敗しているということだと思うのですね、やはり。延々と練習し続けるのもなんか見ていて飽きますし。もうすこしなんとかならなかったのか。

 幸い、次回でもう文化祭の本番のようですし、ひなこの演技がお披露目となるわけですよね。当然ルリ子の出番も増えるはずなので期待したいところ。

 公式サイトにゆーきちのコメントがアップされてましたけど、やっぱりプレッシャー感じてんのか。「非常にさじ加減が難しい」と言うのも分かる気がしますけど、ゆーきちの努力はすごくよく出ていると実感するので、これからもぜひぜひ頑張ってほしいところ。子供なのにものすごく大人、という逆ギャップを感じさせる演技なかなか見事だと思います。
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2017年05月05日

「サクラクエスト」#5

 この妙に真面目な作品がいとおしい昨今です。ある意味この生真面目ぶりがいかにもPAらしい。



 煮詰まっていたメンバーがようやく地域起こしへ向けて活路を見出す第5話。ああ、なるほど、一発逆転的な奇手ではなくて、ごく生真面目な「小さな一歩」から始めると。でも、それなりに説得力のあるあたりがさすがです。なるほど、これなら非現実的な夢物語ではなく、それでいてそれなりに将来への「夢」も感じられ、リアルな第一歩ではないかと。

 ネットではこれが散々に「つまらん」と叩かれてるんですけど、そうかなあ。ここまで引っ張ったということは、かなりリアルな地域起こしの方策を探っていくんだと思う。そのあたりPAの自叙伝になるのだろうし。地域起こしの脚を引っ張るイヤな地方人の田舎モノっぷりも散々見てきたからこそ、それでもあえて地域に生きるモチベーションについて、少女たちに夢を託す何かが描かれるはず。

 このあたり、都市住民ほど「夢物語でいいから景気よくバーッとやってくれ」とか思うんだろうなあ。でも、田舎に生きるPAとしてはそれはできないことだと思う。だからこそ逆に積み上げられた、本当に実用にも使えそうなリアルな地域再生計画が描かれそうな予感もあり、目が離せないのです。

 奇手で活路が見出せるのなら苦労はないわけで、だからこそわざわざ2クールかけて、本気の再生策を描くのでしょうね。実際、余った欄間を駅の待合所にハメるのであれば、何人か要所を押さえて根回しすれば済みますし、全国紙の地方版とローカルニュースぐらいなら取り上げてくれる。そのあたりの、妙にリアルな背丈が実に面白いんですよね。この先も目が離せません。
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2017年05月04日

「正解するカド」#4

 ストーリーは面白いが画面はツラい。悩ましいな、この作品。



 ソラリスのようにまったくコンタクト不可能というわけではないけど、どこか「本当に意志が疎通しているのか」と不安になるようなやりとりが交わされる展開。懐かしくも面白いです。以前は数字やら記号やらで素朴にやりとりするアメリカSF調のファーストコンタクトものもありましたけど、「ソラリス」以降はめっきり封印された印象でしたから。どちらかというと「ストーカー」タイプの「宇宙人が来て適当に荒していったので反応に困っている」ストーリーが多かったですよね。ここのところ。

 そこをあえて古い「政府と異界人の直接交渉」を描いてみせた野崎まどはなかなか勇敢といえます。ヤハクイ・ザシュニナの異質さは、ちゃんと「ソラリス後」を踏まえつつ、「がんばれば交渉できるかも」と期待させるタイプですよね。いきなり無限の電力とか持ち込んで、そりゃあ国連騒ぐよね、という展開もちゃんとフラットな立場から描いているのがよいことです。

 ただ、ザシュニナは「この地域は分け与える余裕がある人たちが多く住む」から日本を選んだと言っているわけで、何かを分け与えてもらおうという意図は感じられます。たぶん等価交換といった地球人的価値観は持っていないはずなので、ではなぜあんなにリスキーな電源を大量に持ち込んで「広めたい」と熱心に言っているのか。普通に考えればこの電源にはとんでもないリスクがあって、それを多くの人に使ってもらうことがザシュニナの利益になる、というオチなんだろうけど、そんな50年代SFか悪魔の契約かというような陳腐な展開はちょっと取りにくい。

 主人公がザシュニナ側の仲介者に立つという珍しい設定が本作品ならではのアイデアといえましょう。さてこの先どうなるか。ストーリーは大丈夫そうですが、画面がもう少し良くなるといいなあ。
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2017年05月03日

「ちゃらんぽ島の冒険」「げんばのじょう-玄蕃之丞-」

 あにめたまご、続く2作品、子供向けがなかなかの秀作でした。こういう商品即販とも原作とも結びついていない作品は苦戦しがちですが、こういうのが本来のアニメの形であり、大切に次代へ伝えてほしい。



 「ちゃらんぽ島」は、悪役も結構のんびりしてて、主人公もイマイチ力が足りてないけど、最後は気迫でなんとかするという、子供向けアニメの王道ですね。マッドサイエンティストのアカン博士がなかなかキャラが立っていていい。ぽんちょ市長は少々影が薄いのですけどね。主人公のコメトラは、元気だけが取り柄のまさに王道キャラかと。まあ、シリーズ化はしんどいかもだけど、日本アニメはこういう作品を作るスキルをなんとか守り伝えてほしいものです。

 「げんばのじょう-玄蕃之丞-」は長野の民話をアレンジした地域振興系の作品。これもアニメの定番のひとつですよね。江戸時代でも現代でもなく、明治期に舞台を据えたのはなかなかのアイデア。おかげでパターン化せずに済みました。大仕掛けのマジシャン的なキツネなんてのが本当に伝説になってるんですね。これは結構アニメとして面白い題材かも。ちょっと今後の展開も期待したいところですね。

 今年のあにめたまごは、結構粒がそろったかも。あと1作残ってますが。「ずんだ」がちょっと浮いてるなあ。公費使うならやはり子供向けか実験がいい。
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2017年05月02日

「アリスと蔵六」#5

 えーとこんな話だっけ? と原作組の私は困惑してます(^^;



 でもまあ、アニメですからねえ。アクションシーンとかは大分と印象が変わると思う。特にCGを生かしたアクションが炸裂する今回は、なんといってもアニメの強みが発揮されてます。一条先輩、こんなに強烈なキャラだっけと驚きましたよ。原作ではなんといっても紗名と蔵六の主人公二人が一番存在感があるんですが、今回のアニメ版ではやや蔵六のキャラが薄まってる。まあ、説教パワーは相変わらずで、そこは大塚さんの名調子なんだけど、動きが派手なぶん、能力者たちのキャラがアニメでは高まってます。

 まさか5話で第一部消化してしまうとはなあ。結構最近のところまで進めてしまうのかもしれんと思ったり。もともと今井哲也の個性的なキャラクターデザインは、あまりアニメ向きとは思えなくて、実際みんな同じ顔に見えてしまう結果になったりしてて「うーん」という感じだったんですが、今回の派手なアクションを見てようやく「これはアニメ化する価値があった」と思いました。

 声優陣の演技が味わい深いこと、童話調の美術が興味深いことは言うまでもないんですが、やや面白味に欠けるキャラクターデザインがなんだかなあでした。とはいえ、5話までくるとスタッフもこのゴリゴリ個性のキャラクターに少しずつ慣れて独自の味が出てきました。

 だからこそ、ようやくアクションが生きた感じですよね。第一話のアクションは実に微妙だったからなあ。まあ、より日常に寄った第二部の方が面白みが出てくる気がするので、今後は期待大ですかね。早苗ちゃんがなかなかいい味出してます。あと山田と(^^;
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2017年05月01日

「エロマンガ先生」#3〜4

 いやあ、なかなか見せますね。藤田茜の演技もいい。たぶん、ラブコメのラブをあまり気にせず、コメディ方向に思い切り振ったのが良かったんだと思います。



 3話の山田エルフの全裸ピアノも、エロいというよりはバカバカしい場面としてカラッと楽しめたのは、その前のエピソードで最大限にバカなキャラクターを思い切り見せていたからで「全裸ピアノは趣味」と開き直られるとこれはもう笑うしかないですわな。

 そして今回の妹がiパッドで縦に殴ってくる天丼シーンも、山田エルフ邸でのドタバタを横目でチラチラ見ている妹、という伏線があったからこそ生きるわけで

「兄さんのバカ!変態!ラノベ主人公!」

 という自虐ネタとしか言いようがない罵倒もギャグとして機能するわけですよね。しかもそれで殴られるのが、ミスターラノベ主人公の松岡君だというのがまたメタ的に笑える。

 山田エルフが主人公を好きになってしまうというのは、ラノベ的にはご都合主義以外の何物でもないのですが、主人公の純粋さはある意味で説得力がある。まあそれ以上に、この男が周囲の女性キャラから一斉に追っかけまわされたらさぞ面白かろうという女難コメディ的な視点で開き直って作られているのがいい感じ。松岡キャラが一種の様式美として意識的に使われている気すらします。

 ここが、ただの妄想でしかない大抵のラノベとの差異なのでしょうね。まあこちらも慣れてきたので、どうでもいい作品はゼロ話斬りできるようになったのはありがたいことですが。
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2017年04月30日

「サクラクエスト」#4

 これ、かなりリアリズムな地域起こしドラマになりそうですね。「SHIROBAKO」がアニメづくりの現場をわかりやすく紹介するものではあるけど、展開はまったくのファンタジーであったのと対照的と言えるかもしれません。

 

 かつて田舎居住者だった人間からすると、なんかもう、いろいろと「そうそう」とうなづいてしまううまくいかなさの連続なのがなんともすばらしい。どちらかというと「花咲くいろは」を思い起こさせる展開で、やっぱりPAWORKSの社長も、社屋を富山に構えるにあたっては、本当にいろいろと苛立たしい思いも嫌な思いもしたんだろうなあと思いましたよ。

 都会から田舎に移った人間は、変な期待をしてしまうので、田舎の側の人間とのすれ違いが大変なことになってしまう。結果として失望して去っていく例も数知れずあるわけですが…… そこをあえて訳ありの若き女子たちの力でなんとかしようというわけだからまさしく「クエスト」といえます。

 特に今回の伝統工芸をPRする企画なんてまさしくそうで…… みんなよかれと思ってやることがうまくかみ合わない。こういう話はすっ飛ばすとばかり思っていたので、ちょっと驚きといえば驚きです。逆に言うと、PAもこういう話を地元に気兼ねせずに作れるところまで地域に溶け込んだんだな、とある意味で感慨深い。つまり、ここからどう逆転をかけていくかは、PAの自叙伝なのだともいえます。

 そこがはっきりしているからこそ、これだけうまくいかなくてもどんよりした感じにならず、どこかからりとした気持ちよさがあるのでしょうね。なんかついつい見入ってしまう。今春のアニメはどれもバラエティに富んでいて、観ていて飽きないのがいいところです。やっぱ、どう描くか、って大事ですよね。
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2017年04月29日

「ひなこのーと」#4

 ついにゆーきちが本格登場ですよ!歓喜



 もうちょっと主人公たちとリンクしないところでチラチラ出てくるのかと思いきや、今回でいきなりバッチリ出ててビビりましたね。だって主人公たちと邂逅したら演劇部再開で劇団ひととせがスタートできない。

 でもどうやらルリ子先生は思うところがあるらしく、このままの体制でしばらく行くことを希望。ちょっと読めなくなってきました。なにしろ小学4年生で学校教師という荒唐無稽な設定ですから、もっとギャグキャラっぽい扱いかとばかり思っていたら、なんと今までのゆーきちからは見違えるほどの大人っぽくカリスマ抜群のキャラクター! なるほど、これなら小学生でも学校の先生できるわ演劇部顧問だわ、天才子役だわという感じ。天才は天才でも美空ひばり系の大人びたキャラなんですね。

 んで、このギャグ度が高くゆるい作品世界の中にあって、かなりシリアスなイメージを保っているんですから驚いてしまいます。ゆーきちすごいな、なかなか難しいキャラだと思うんだけど。まあ、演劇部を放置してわざわざ留学の旅に出てしまったのもより高い指導力を目指してのことだったし、とことんマジメで情熱的な理想家の先生みたいです。これをゆーきちのヘリウムボイスで演じる、ということになると、普通はどう考えても笑うところなんだけど、そうはなってないのが実に面白いしすごい。

 ゆーきちこれはまた一段と腕を上げたなあ。そしてゆーきちにしかできないキャラクター。これは注目せざるを得ない。ていうか、この作品全体にはかなり演出が雑で、見どころはルリ子先生ぐらいしかないのですけどね。もうちょっとがんばってほしい。
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2017年04月28日

「ニジ★ステーション!!」Vol.5

 もうすっかり西明日香ガチ勢必見のアイテムとなったこの番組、今回も快調にトバしてました。しかし今回にまでネタ持ち越してましたけど、「ドスケベ富豪オバさん」というのは、デリラジでも洲崎西でも出てたし、いかにインパクトの大きいネタだったかわかります。安元さんナイス。そして、あっちゃんなんだかんだいって結構所得は高いということだな。たかり性の末っ子気質をPRしてる割には、ゆーきちには毎回必ずおごってあげてるらしいし。いい先輩やまったく。



 今回はゲストが沢城千春。誰? と思いましたけど、なんとみゆきち嬢の弟君でしたか。代永さんの後輩で、そしてやっぱりオバさん気質だった(笑)

 さすがに前回ほどあっちゃん動揺せずマイペースでやってましたが、掛ける芸がいちいち微妙にハネず、不満を感じてる人も多かった模様。ただ、すべってるわけではなくて、周囲の雰囲気を見ながら、微妙に力加減を調整してる様子でした。今回の沢城君がオバさん気質で代永さんは例によって女子力が高いということもあって、そういうときにはあっちゃんは、自分は引いて相手を立ててしまうんですよ。一番おいしいところは相手に持たせてあげようとしてしまう。これはあっちゃんの気質なんやろうなあ。だからこそイベントで重宝されるのだとも言えますが。その証拠に、あまりあっちゃんの芸がはねなくても、場の空気はむしろ温まっている。まあ、ファンとしては、いつもみたいに弾けてほしい、と思うところではありますが。

 そして今回ひたすらツッコミと正統芸に徹してあっちゃんのポンコツ芸との組み合わせに配慮してくれる代永さんはなかなかわかってる。というか、「萌え芸を見せてください」というお題に「ドMのオタク客」であっちゃんを動揺させておいて、そのあと流れるように自然に女の子の萌えセリフを言ってのけるスキルには感嘆しましたよ。ぺっちゃんやゆーきちとはまた全然違う意味で、いい相方ぶりを発揮していると思います。

 可鈴ちゃんのようにワルガキ姉妹というのとも違う。あれだけフリーハンドなあっちゃんを相手にしてまったく動じず、振り回されてないんです。田丸氏のかわいそうなぐらいの振り回されっぷりを思い返してみてください。やっぱり極め付けに高い女子力のおかげなのでしょうね。あえていうとあけこ姉さんに近いかな。

 なんか冗談めかして言ってたけど、マジであっちゃんと結婚してやっていけるといったら、代永さんぐらいしかいない気がしてきた。あっちゃんに負けずイニシアチブを取るためには、極めて高い女子力が必要なので。普通の男子はぜったい無理で、それがあっちゃんが結婚できない理由なのですけど。まあ。代永さんが前向きな気分になるかどうかは知らん(^^; ただ、ニジスタはしばらく続きそうな雰囲気になってきたので、あとは成行き次第かな。ちょっと注目して見て行きたいかも。
posted by てんちょ at 23:59| 大阪 | Comment(2) | TrackBack(0) | 西明日香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする