2017年04月13日

「有頂天家族2」#1

 相変わらず安定してうまいですね。なんと地元京都KBSはゴールデンタイムの20時に放映ですよ。その一方でサンテレビの放映はナシ。どういうことやねん(^^;



 今回は天狗の赤玉先生とその息子「2代目」の確執の物語になるらしい。本当に久々の続編だというのに、実に安定してて、前回に見た時の「ああ、そういう感じ」という思いがまざまざとよみがえってきたのが実にすばらしい。そうだ、前回はすべてディスク保存してたんだったなあ。今期もやるか。今期は残しておきたいと思う作品が残念ながら皆無で。

 例によって京都のフィールド再現が京アニとはまた別の意味で秀逸なのがPAWORKSだなあと思う次第。あれはあそこ、これはあそことすぐ分かるように描かれているんだけど、どこか現実離れした異空間に仕上がっているのは、PAらしいと思います。超写実主義の京アニとはある意味で対極ですね。

 ただ、相変わらずキャラは立ってるし、作画はピシっと締まってるし、原作ののんびりとした味わいをうまく生かしつつも独自のカラーを見せてくれるのは相変わらず。なんといっても今回のメインキャラたる「二代目」の圧倒的なカリスマ性が素晴らしいですよね。さて、狸兄弟たちとどう絡んでいくことになるのか。

 久々にみる弁天様の存在感も大変なもので、ケロロのモアちゃんやってたころの大根ぶりは遠くなりにけり、ですね。声質はほとんど変わっていないというのに。
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2017年04月12日

「正解するカド」#1

 予告番組見た時の盛り上がりはハンパなくて「おお、SF好きならこれは観るしかない!」と意気上がりましたよ。SFマガジン全面支援だし、ファーストコンタクトものだし。



 …いや、何だこの空気人形みたいなCGは。しかもデザインがかなり微妙に狂ってて、観ていてイタい。下手な新人マンガ家の投稿作を見ているみたいな気分だわ。遠景の動きはかなり健闘してると思うんで、アップ部分は無理せず手描きで仕上げればよかったのに。

 ストーリーはほとんど「シン・ゴジラ」の完全な模倣ですね。本家ですら大キライな私はどうすれば。主役がエリート官僚というあたりもほとんど同じ。まあ、まだ常識的な作品で、官僚はごくいい奴に設定されておりますが。こんな善良な奴いるんだろうか。いや、だからって「シン・ゴジラ」みたいな下種はもっとイヤですけど。

 なんか釘宮嬢のベタなマッドサイエンティスト娘もなあ。白衣着た博士が出てくるよりはマシとはいえ。

 ただ、2キロ四方の立方体の存在感・異質さはなかなかよく出ていたので、今後の展開次第かなあ。人情派いいやつ官僚が、理解すら不可能に近い異星生命体とコンタクト取れるんだろうか。「腹を割って話し合えば分からない相手なんていない」とか言い出しそうでいやな予感。

 まあ、ひとまず見てみます。アカンかったら途中で切りますけど。ストーリー以前に作画が耐えられなくならないか、ちょっと心配。
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2017年04月11日

「リトルウィッチ・アカデミア」#14

 ここからいきなり新展開。OP・EDともにガラリと変わりました。ここで来たかぁ。



 シャリオ=アーシュラ先生が力を失った元凶であるらしい、クロワが登場。あれ、例の御曹司に似てないか。
 
 なんとハイテク現代魔法を武器に、あっという間にルーナ=ノヴァ学園をのっとってしまう。唐突な妖精たちのストライキには驚きましたけど、財政状況の悪化、エネルギーの枯渇、そして押し寄せる科学を一気に見せて、なおかつ染まりやすいアッコ、用意周到なクロワの策略まで一気に見せてしまうというわけだから、実に欲張りでうまい回でありました。

 いよいよアッコに真実の一端を明かそうとしていたアーシュラ先生は、帰宅してみたら愛弟子をかつてのライバルにかすめ取られていた、というわけですからね。ここからは急展開になりそう。まだアクトゥルスの言の葉は4つも残っているわけで、さあどういうことになりますやら。

 アッコがたぶんクロワに踊らされるのだろうけど、どこで真相に気付くのか、そこにダイアナはどう絡むのか、いよいよ役者が揃った印象。ますます目が離せないことになりそうです。
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2017年04月10日

「エロマンガ先生」#1

 いや、実のところ、観る気はほとんどなかったんです。あっちゃんがかわいがっている後輩の一人である藤田茜嬢、30分アニメで初めての主演てことで、ちょっと応援がてらに見てみるか、と思った次第。「魔法少女なんてもういいですから」の主演でしたからね、この人。
 有名な人みたいですが、この原作者の「俺妹」は、第1話しか観てません。藤田嬢主演でなかったら見てたかどうか。



 義理の妹とのあからさまなラブストーリーということで「なんだかなあ」とは思っていたんですが、実際に現物を見てみると、キワもの的なストーリーを非常にキレイにまとめていて、なんだか感心してしまいましたよ。ひきこもりの妹が、実はラノベ作家の兄の挿絵を担当していた! という、インド映画か! とツッコミを入れたくなるようなものすごい偶然の世界。

 ただ、この「偶然」はどうやら伏線くさいし、両親が事故死したせいで妹は引きこもり、兄はラノベ作家として必死に稼がなくてはならなくなった、という展開は無茶だけどフックのある設定だということは認めざるを得ない。やはりラノベ界でもベテランの書き手は、露骨なテンプレートを押し出すのではなく、荒唐無稽な設定を自然に受け入れられる環境づくりがうまいですよね。少なくとも「俺妹」よりは、ずっと自然。こういう風に、経験値をちゃんと積み重ねていってくれる書き手は嫌いじゃないです。

 なにより、キャラの作りこみがなかなかうまいのですよね。どちらかが都合の良すぎるキャラになっておらず、バランス良く自然に相互の引っ張り合いとせめぎ合いが無理のないパラメーターになっている。最近のラノベは、このパラメーターがぶっ壊れているものがあまりにも多いんですよ。おかげさまでPV見るだけでバサバサと0話斬りしていけたのは実にありがたいことでしたが。

 まあ、ひとまずこの作品に関しては様子を見ようかな、という感じ。出だしは上々、でもこの先もうまくいくとは限らないので。なにしろ関西の土曜日はラインナップがすさまじく、少し整理しないととても見続けられそうもなくて。昔は月曜日が大変なことになってましたが、最近はもっぱら週末がインフレですね。そのあたりもまたぼちぼち紹介していきたいと思います。
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2017年04月09日

「あすかりんのこぜにかせぎリサイタル2017年春」

 今日は幸いリアルタイムで視聴できました。いやーなんかうれしい。チケットが当日もあるある言ってたから、どんだけ余ってるんだとヒヤヒヤしてたんですが、ほぼ満杯でしたね。座席賞プレゼント3つのうち2つまでが空席だったのは、かなり前の席だったから、発券したけど来られなかった人が結構いたんだろうなあ。



 限られた予算の中で、なんとか新味を出そうと、スタッフもあすかりんも奮闘してました。「台本なんとかならんのか」という苦言を呈している人もいましたけど、ボビーのVTR出演は、かなり頑張った方でしょう。確かにびっくりしましたもん。「3800円?リーズナブルダナ」というボビーさんの感想がまた笑った。しっかりディスクもらってるし。面白がって絡んできてくれたらいいなあ。

 第二シーズンからDVD販売はなくなるそうです。自分も含めて一巻買ったけど後が続かなかった、という人多いんでしょう。なんかよほどディスクにお得感がないと辛いだろうし。確かに第一巻スタート時の衝撃はすさまじかったんだけど、空っぽの空間を2人の芸だけでもたせるには、ちょっと無理がありました。やっぱり背景って意外に大事ですね。

 新シーズンの企画についてもいろいろとステージ上で話してましたけど、大半が「飽きた」と捨てられてる段階で推して知るべしですよね。可鈴ちゃん推薦の絵描き唄がはねたのは、ビジュアル的に新味があったから。今回のステージでも異様に盛り上がってました。へごが手掛けた回答が思い切り抽象画として完成度の高いものになっていたのがなんか笑える。
 後有望そうだったのは音ゲー的な企画かな。仕込んでおく音と設問のひねり方次第でしばらくは面白くできそう。そう長くはできないとは思いますけどね。

 やっぱり第二シーズンはビジュアルの工夫をなんかすべきです。「VRあすかりん」は「わけわからん」と可鈴ちゃんがばっさり捨ててましたけど、内容次第では、低予算でコントができるいい企画になるかもしれない。採用が決まった「人形劇」も同系統ではありますが。

 もうボチボチ方向性は煮詰まってきたと思うので、第二シーズンが終わるころまでには、この「てさ部」組4人での新企画アニメを立ち上げてほしい。KirAをうまく使えば、30分でもなんかできるはず。

1)この4人が主演すること
2)30分番組であること
3)アニメであること

以上の3条件はもう固まっているようなので、あまり予算をかけずにいかにして身軽に仕上げるかがひとつのポイントになるでしょうね。期待してます!
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2017年04月08日

「ひなこのーと」#1

 今期のゆーきち出演作品! でも第一話にはまだ未登場。まだか!



 全体には、ノートで作画を飛ばしたり、デフォルメ絵でごまかしたりと、ちょっと作画的にあやういところがあちこちに見られる作品でしたね。第一話なのに。ゆーきちが出るのじゃなかったら、切ってたかもしれません。

 「アイドル事変」はあまりにもひどい出来だったので、ゆーきちの出る場面だけチェックして消去してましたが。最近ゆーきちはヒット作に恵まれませんねえ。出る作品がみんな大コケ続きで。ゆーきちが悪いわけではないんだけど、いかにも残念。「バンドリ」のゲーム版にも出てるとか… いや、ダメ作品と相性良すぎでしょ。

 それだけに、今回はなんとかヒットしてほしいなあ。なんと今回のゆーきちは、演劇部の顧問で天才子役で、小学4年生らしい。いや、先生と違うんかい!(^^; なかなかおいしい役どころみたいなんで、早く登場場面を見たいものです。

 ゆーきちの声の需要は常にあるはずだと思うので。あっちゃんと師弟で共演てのも見て見たいなあ。ダテコー監督の新作とかどうだろうか。
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2017年04月07日

「サクラクエスト」#1

 今期PAWORKSのオリジナル作品。どんなもんかなと疑いつつ観たのですが、やはりこういうネタは本当にうまいですね。



 まあいえば「ろこどる」に先を越されてるところはあるんですが、地方で生きていくことの覚悟を語る重みという点では、PAに敵うスタジオはないわけで。産業が壊滅した富山の地で自分たちが新しい産業のけん引役になる、という覚悟は、相当な思いがなきゃできない。だって、富山の自治体側にしてみれば「アニメ?なんだそれ」でしょう。

 まあ、「グラスリップ」みたいに、意気込みがものすごくても超高速で空廻る場合もあるわけで、なんとも言えませんけど。「花咲くいろは」は確かに大成功でしたけど、その後は決して順調とはいえませんでした。まあまあ売れたのは「TARITARI」ぐらい。あと「有頂天家族」がそこそこ。「SHIROBAKO」はバカみたいに売れましたけど、東京が舞台だったのはなんとも残念でした。せっかくだから富山でやるわけにはいかなかったのか。

 そういう思いがあったからこその今回なのでしょうね。ド田舎の壊滅した観光スポットで、一発逆転を狙って「新国王」役として引っ張り出された就職浪人女子大生の受難が描かれていくことになる。受け入れ側の田舎のおっちゃんおばちゃんたちがゆるい・雑・無計画と三拍子そろったダメっぷりで、どう考えてもうまくなんか行くはずがないのだけど、どこか「ほっとけない」思いからついついのめりこんでしまう。PAの社長も富山に拠点を置くにあたっては、こういう思いがあったんだろうなあ。

 この手の話では「田舎にこんなに若者がいてたまるか」という不自然さが浮きあがることになりがちですが、この作品の場合は大マジでリアルなじいちゃんばあちゃんがずらりと並んだ限界集落まっしぐらぶり。ただ観光協会の事務の女の子だけが唯一若くて、さらにはいろいろな境遇の若者たちが集まってくることになるらしい。この苦し紛れのよせあつめチームがはたしてどこまでできるのか。

 第一話は「新国王」役の少女が受諾を決意するまでの話だったけど、冒頭の子供時代の思い出の話がすごくうまい形でオチに結びついているあたりが見事でした。これはかなり脚本も練り込まれているなと大いに関心した次第。もちろん視聴決定。この先も楽しみです。
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2017年04月06日

「アイドルタイム・プリパラ」#1

 何事もなかったかのようにリセットだよ!(^^;



 らぁらはさも当然のように新天地パパラ宿のアボガド学園に赴き、三度目の小学六年生を務める羽目に……

 名残も別れも引き継ぎもなく、新設定にリセットです。ちびっこたちは「そんなもんや」と達観してるのかしら。大きなお友達は困惑しまくってますが。ただ、森脇監督は強引にお約束で押し通したように見せかけて実はそれが伏線、とか何度もやってますからねえ。らぁらが留年した数だけ「小学六年生!」と三度連呼したところとか、指摘受けるまで気付きませんでしたよ。つまりこれ「みんなのツッコミはわかってるから」という森脇監督のサインなわけで。なんか驚きの展開がありそうな気がしたりして。

 3年近くかけて神アイドルまでたどり着いたのに、いきなり力が封印されてるし、相方の新主人公は「バンドリ」の躁ヒロインもかくやと思わせる、かなりイッてる系の脳内お花畑キャラ。なんかむしろ「ミルキィホームズ」思い出すなあ。

 周辺のキャラは案外旧シリーズの声優陣がそのまま引き継いでいたりもするので、果たしてパラ宿のメンバーたちは再登場するのかどうか。ただ、相変わらずストーリーを引っ張る王道のフックは健在なので、新シーズンもなかなか楽しめそう。まずは期待しています!
posted by てんちょ at 23:50| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月05日

「リトルウィッチ・アカデミア」#13

 あ、何事もなかったように2クール目に突入している。OP変更はなしか(^^;



 なるほど、生贄にされてバハロワを一年鎮めるぐらいなら、悩みを払って浄化してしまおうと。なんか魔女というより陰陽師になってるぞ、アッコ(^^;

 そういうアイデアを思いつくという点でも、なかなか悪くない素質を持っていると思うのだけど、残念ながら実力がついてきてないという。そういうアッコのダメな部分もかなりしっかり描いてしまっているのだけど、観る側にあまり鬱積がたまらないのは、各キャラに魅力があるからでしょうね。そもそもライバルであるダイアナは「もういっそ主役やれ」と言いたくなるほど高潔な優等生だし、校長以下教師陣も変人ではあるけど、基本的にはマジメで誠実。そしてもちろんクララとスーシーは、いい凸凹コンビだけど、アッコの不屈ぶりには敬意を払って、気のすむまで付き合ってくれる。

 ハリポタと決定的に異なるのは、主人公にはなんの特権もないどころかむしろハンデ背負いまくりで、それでも根性で突き進んでしまうところ。今回は、見る人が見たら一目置く、というレベルではなくて、全校生徒も来賓も、アッコたちの奮闘には思わず拍手を送らざるを得なかった。その点では大きな一歩となりましたね。でも、栄冠を獲得するのはやっぱりダイアナ。まあ、求められた役割果たしていないわけだから確かに受賞対象とはされにくいかも。ただ、ダイアナは初めて大きな敗北感を受けることになります。さて、これで優等生は今までのような鷹揚な態度でいられるかどうか。ちょっと物語が動き出す場面となりそうです。
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2017年04月04日

「西明日香・吉田有里の #たびび!!」#3

 しまった2回目見逃した(涙)




 というわけでせめて3回目見ましたよ。今回も開始時間を勘違いしていて、慌てて5分押しで視聴開始。泊まった宿のオーナーも結構面白い人だったみたいで、かえすがえすも2回目を見逃したのが残念。

 アベマチャンネルを開いてみたら、いきなりあっちゃんが鮭と格闘してのけぞりました。本当、次から次へと果敢に苦手なものと格闘するなあ。次の旅ではキュウリにチャレンジしたらどうだろう(無慈悲)

 しかしあっちゃん、一瞬たりとも視聴者を退屈させず、常に何かをやり続けていようとする心意気や実によし。しかし料理の才能は本気でないのね(^^; まあ鮭を三枚におろすなんて、素人には難しいことこの上ないわけで、だからこそ撮ってネタになるわけですけどね。

 なんか前半はゆーきちが出てこなくて困惑したけど、どうやら宿で待っていたらしい。ゆーきちは鮭が好物だというのに、なんで行かなかったんだろう。まあ、今回の旅であっちやんはわさびも鮭も食べられるようになったとかでよかったよかった。偏食矯正ツアーかいな。

 そして宿を離れた後は突然のダンジョン攻略とか、罰ゲームの買い物合戦とか、いちいち場面場面で楽しませてくれる。「シグマの旅芸人コンビ」という書き込みありましたけど、まさに同感。このままあちこち旅していく企画だと思っていたので、たった三回で終わってしまって実に残念。それほど予算もかからないだろうし、ぜひ継続してやってほしい。ていうか、BSだったらテレビで流しても十分視聴率が稼げるよこれ。そのへんのゆるい旅番組よりずっと面白いし。

 なによりも発見は「わさび大王」で、ぜひこれディスク発売してイベントもやって、ゲストにわさび大王呼んでほしい。あっちゃんガチ勢たちが早くも大王わさび園行って、大王に会ってきたらしい。ただの声優ファンの野郎たちにも丁寧に応対してくれるわさび大王、まさに観光の鑑! いっそこれを機会に、あっちゃんとゆーきちは長野の観光大使になるといいと思う。

 しかしこれディスクほしいなあ。切望。
posted by てんちょ at 23:59| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 西明日香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする