2020年03月29日

「あすかりんのこぜにかせぎS 」#36

 カルト芸人も真っ青なこの伝説のバラエティが今なお続いているのは、毎回まったく新しいことをやり続けるから。どんなに難易度の高い企画を立てても、この二人は軽々とやりとげてしまうので、この先も続けられるかどうかは、あすかりんコンビではなく、作家チームのテンション次第かもしれんという気がしてきました(^^;



 いや本当。今回もひたすら新企画。前回ややスベっていたので、前前回に好評だったあすかりんぱち先生をアレンジして再登場。ただし、卒業式ネタで、何かから卒業しようとしている視聴者に「贈るほどでもない言葉」を語るというもの。

 これで今回もモノマネに走ったら企画としてはコケなんだけど、そこはあすかりんコンビ、実にすがすがしいまでに「贈るほどでもない」しょうもないエールを語ってくれましたよ。なんか下ネタが多かったのは気のせいですか(笑) まあ、「卒業」をテーマにしたらどうしてもそうなるかもしれませんが。こういうのは本当にあっちゃんがうまいなあ。「贈るほどでもない」と言うしかない匙加減がすげえ。

 そして後半は、「チェリーを見る会」って、そりゃどうやったって下ネタにしかならんわ(^^;

 「お前チェリーだろ」と相手に言わせるまでの分数を競い合うって、言ったら負けなんだから、先行が不利になるなあ。まあ、あっちゃんのキモオタ声色はかなり怖い(笑)ので、逆にオチとして成立させにくい。これは、可鈴ちゃんのように冒頭で出オチを目指すしかない。そういう速攻芸はまさに独壇場ですよね。あっちゃん指摘の通り「かりおくん」が今回のハイライト。いやーやべえ(^^;

 しかし作家チームも、こういう展開に転がされるとは思ってもいなかったろうなあ。毎回本当にすごいわ。一か月のたつのが早いこと。
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2020年03月07日

あすかりんのこぜにかせぎS #35

 公開期間に感想アップは間に合いませんでしたが、今回は割と早く視聴できました。やっぱりさっさと見ておくに限るね。



 今回は前回の金八コントが好評だったこともあって、古畑任三郎コントに挑戦。いや、これこの二人に向いてへんやろ。例によってモノマネで笑わせるのはうまいものなんだけど、ミステリとしてそれなりに面白くなるようなネタができるかといったら無理だからなあ。あけさんならなんとかなったかもしれんけど…… こういうミステリネタは、物知り系のあけさんでないと無理。この二人みたいに直感・瞬発系は合わんわ。いくらカードで整えたとしても、グダグダになるだけかと。

 今回は前半がバレンタインネタのフリートークだったんですが、ダテコー監督の奥さんが持ち込んだ変なチョコをネタに二人がネタを膨らますのなんの。いや、君らホンマ好きやな。こういう話だと生き生きして膨らましにくるんやから。

 それにしても、あっちゃんと可鈴ちゃんは変わらずペースを保っていますけど、作家チームが毎回新ネタを考えなきゃならんので本当に大変そう。コーナーを固定して停滞した旧シリーズの恐怖があるんでしょうが、いっそ「二人で一時間乗り切ってください」とだけ書かれている台本の回があってもいいような気もする。それはそれで、まったく動じずに乗り切るんやろうねえ、この二人。それはそれでいい。
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2020年02月20日

「てさぐれ!旅もの」その4発売記念ニコ生!冒頭10分無料で見せちゃうSP

 大変だ、公開時期がおわってまう!というわけで、慌てて視聴。なんとか間に合いました。もう本編ディスクが我が家に届いてしまったがな。



 確かに「次に行くのはレバノン」と決まる経緯はシュールだったなあ。これで本気で行ったら笑うんだけど、さすがに予算的にも無理でしょう。というわけで、高輪ゲートウェイでレバノン料理を食べる、というあたりが落としどころかな。

 さすがに高輪ゲートウェイにはないと思うけど、意外に東京にもレバノン料理の店は多いみたい。

https://macaro-ni.jp/70296

 各国料理マニアとしては当然制覇していて、豪快にスパイス効かせるスタイルが好き。唐辛子辛いんじゃなくて、胡椒辛いというやつですね。レバノン料理店で逃亡コントとか大喜利やってほしい。そして高輪ゲートウェイとの間は日産のバンで華麗に移動。

 あっちゃんと可鈴ちゃんのコンビはもはやあすかりん以外のなにものでもないので、普通に課金しそうになってしまった。断固として台本を読まない自由人キャラ、可鈴ちゃんブレへんなあ。まあ、なんだかんだいってあっちゃんが手際よくまとめようとするところをアナーキーに突き崩しに来るのが可鈴ちゃん、あけさんだとここでツッコミに徹するんだけど、あっちゃんはそこにのっかってボケに行くのでカオスが大変なことになってしまう。いやーヒドいけどおもろいわ。

 それにしても、これだけ時間が過ぎても4人ともまったくブレないあたりが逆にすごい。本当、こうなったら結婚しようが子供ができようが、変わらず続けてほしい。本当、すばらしい。さて、本編も見なくては。
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2020年01月28日

「あすかりんのこぜにかせぎS」#34

 はや34回かあ。もはや安定感すらあるアナーキーさ。



 正編時代の作りこんだ笑いを乗り越える形で、このスタイルが築かれてきたことに改めて感慨を感じます。なにしろ、ほぼ定番コーナーはなく、毎回一回きりの新規コーナーが繰り返されている。作家も大変だし演者も大変。でもだからこそ、そこから一回こっきりの全力を出しきろうとするあすかりんの本気に毎回アテられてしまう。

 今回の「あすかりんぱち先生」なんて、二人とも金八先生のモノマネ自体は非常にうまく、それだけで十分に笑える。ただ、生徒たちのヒドすぎる悩みに「漢字一文字で答える」という、なかなか難しい本家オマージュ的な展開をどう生かすか。これはなかなかに難しいところです。

 少し凝りすぎのお題という気もしますし、一回めは二人とも金八者モノマネで終わってしまった気がする。ただ、それで打ち止めとせず、時間ギリギリまで二周目に挑ませたダテコー監督はやっぱりえらい。そしてその結果として、もう異次元というしかないようなシュールな空間が築かれているわけですから。可鈴ちゃんの「し」、あっちゃんの「(´・ω・`)」、と字のセレクトも秀逸だし、そこからの転がし方も見事。視聴者の「パイじゃなくてオメガです」という冷めたツッコミもさすが。

 実際のところ、かなりわけがわからなくなっているはずなのに、なんだか異様な形で着地してしまう力業っぷりがなかなかにすごい。

 本当、月に一度のゴージャスなお楽しみです。しかしこれ、「てさ部」特番を見てることが前提なのか。しまったなあ。こちらの方が視聴期限が後なので、あとまわしにしてしまった。「にししのらじじ」でも散々にネタとして披露されるし。ぬかった。なるべく早くこっちも見よう。
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2020年01月09日

ぺっちゃん結婚

 なんと発表が元日だったんで、触れそびれてましたよ。こういうときに限ってリアルタイムで聞けてない……って、大晦日の深夜1時にラジオの前で待機してる方が家庭的にはヤバいやろ(^^;



 というわけで後から聞きましたけど、まあ再生数が多くてビビった。なんせここで発表して、あっちゃんがノリノリでインタビュアーやってと、完全にいつものテンションで押し切ってましたからねえ。伊福部さんのことはなんも知らなかったけど、まあご愁傷様としか。今後は家庭の内情もさらされまくることになりますから。

 ぺっちゃんが出会ったのは仕事場ではなくスポーツジムで、犬と威嚇し合って吠えてた伊福部さんを見て「動物好きなんだ、いいひとだな」とキュンと来たという。いや、おかしいやろ、それ。その状況を想像してみると、コントにしか見えんわ(^^;

 そして、婚姻届の証人欄にハンコを押したのがあっちゃんだったというのは、誠にらしくていいなあ、と思いましたよ。あっちゃんの結婚はいつのことになるやら。おそらく父つみくんのように全面的に依存できる人でなおかつ堅実な定収入のあるサラリーマン、となるようだから、なかなか決めきれないんやろうなあ。そういう出会いはなかなかあるまいよ。しかも自分とタメでお笑いの才能がないと認められないだろうし。そのラインに乗ってくるというと、安元師匠しかいないんだけど、きっと全力で逃げ回っていることだろう、安元さん(笑)
 まあ、心配はしてないので「そう来たかー」と驚かせるようなネタっぷりを見せてほしいですね。
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2019年12月28日

「あすかりんのこぜにかせぎS」#33

 なんか正月直前になってやっと時間が出来た感じ。年賀状も出したし。というわけで、あすかりん、今度は早めに見れたぞ。



最近は書き込みの少ない寂しいアーカイブ映像で見ることが多くて悲しかったんで、びっしりと書き込みが飛んでる生放送映像はやっぱりええですなあ。そういや、可鈴ちゃんが夢アド辞めて一発目がこれなのか。これで事務所の締め付けが緩むといいんやが。いやまあ、単にソロで売る気なんやろうから、その気はないんやろねえ。円盤復活させてほしいが。

 今回はお互いの名物ファンをポケモンバトル風にさらし合う展開に爆笑。しかしさかもっさんがそんなに評価高いとは。佐々木が割とハイスペックな上に、ネタではなくガチで可鈴ちゃんに思いを募らせてたり、ぱぱぱんつが足フェチな方向であっちゃんにダメ出ししたり、君ら、特殊すぎて畳みにくいわ!(^^; ファンとアイドルは、あくまで遠くにありて思うものだなあと実感。いや、あっちゃんがアイドルかどうかは知らんけど。

 最近の「こぜにかせぎ」は、あまりスタイルを定めず、フリージャズ風に突っ走る即興演出で勢いを保ってますね。適当に使い捨てにされる絶妙なラインの企画を並べていく作家陣のセンスにも実は感心してる。どうせ二人に適当にディスられてほとんどきちんと展開されないまま一回きりで終わる企画ばかりを次から次へと考えていくって、実は結構大変だと思う。まあ、二人がハイスペックだからこそのこの高等技芸なんですけどね。

 思えば、初期は「モンティパイソン」を思わせる、もっと作りこんだスタイルだったので、あっという間にマンネリになってしまって、第二期で思いがけない形で立て直してきたのは本当に立派。こういうところがダテコーさんだと思います。来年もよろしく。末永く続けてほしい。
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2019年12月25日

「ブラッククローバー」#115

例によって内容は大したことないです。また一段、タマネギ悪役が増えただけです。こんなん、いつまででもできるわ。黒幕もくそもない。



 わーきゃーどかんどかん言うてぶつかってるだけ。小学生が考えた話かい。いつまでこんなん続けるんだろう。人のRPGを延々見てる気分、しかもグラフィックは最低レベルのヒドいものという。

 ただ、今回はちょっと感慨深かったのは、メインキャラで登場したのは、アスタ・ユノ・ミモザの三人だけ。つまりあっちゃんはかなりの重要キャラな立ち位置。

 それでも「ああ」「すごいですわ」とか言ってるだけ。ただ一人のギャラリー役かいな。でもまあ熱演は熱演。それがかえって泣けるというか。そういうところは本当ちゃんと演技見せてくれるよねえ。実際、このシリーズは、予算の四分の三を声優のギャラで使いつぶしてるんじゃないかとマジで疑っている豪華さなので。画面を消して音だけ聞いた方が楽しめるかもしれん、実際。

 ただ、もう少し見せ場作ってほしいなあミモザのために。それ以外にこの作品の価値ないんだし。
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2019年11月15日

「ブラッククローバー」#109

 なんか気付いたら「トクナナ」の感想しか書いてない! いや別に今期はこれが一番面白いというわけではないんだけど。



 その一方で、ただ早回しでチェックするだけで終わってるこの作画崩壊番組ですが。今回は久々にミモザが活躍するので見ました。まあ、兄弟漫才が見られるので、そこそこ楽しめるかな。浪川さんのナルシストボケ芸に、あっちゃんがどれだけ適格にツッコミを入れるかがポイント。まあ、演者としてはボケ側の方が楽しいでしょうけど、パンチの聞いたセリフで、会話にテンポをつけるあっちゃんもさすがです。

 まあ実際、この作品自体はどうして続いているのか謎な出来栄えですけど、1クール・2クールで終わるのが当たり前な短命展開の昨今にあって、2年たってもまだ終わらない作品にレギュラーで出られているのはほんとにありがたいことです。まあ、実際キャストは本当に豪華ですよね。なのに作画とストーリーが本当ダメだからなあ。

 来年は久々に正ヒロインをとったようだし、ぜひともがんばってほしいところ。むろんトークの方は安定してるので、「ひもてはうす」2期のうわさとかそろそろ聞きたいところですよね。
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2019年10月08日

「にししのらじじ〜西明日香の大事なところ♡〜」#1

 さあ始まりましたよ。ちなみにデリラジと何が違うんや(^^;



 まあ、さっそくリアルタイムで聞いてしまいましたよ。ダテコーさんが作家で入るので、ダテコー度がかなり高く、ファンとしてはかなり満足。まあ、あっちゃんはいつもとおりで、今回がフレッシュな一回目感はほとんどないのですけどね(^^; 
 ただ、そのリズム感を完璧に把握してベストなテンポで見せてくれるのがダテコーさんだなあと。

 あと、普通のラジオはほとんど編集がないのですが、ダテコーさんは結構編集が入ってる。つまり、ちょっと長めに撮ってそれなりに刈り込むことで、テンポを上げるという。そこ、普通のラジオ制作チームの美学とだいぶん違うらしい。30分番組は30分で一発撮りするのが美学なんだと。ダテコーさんは手を入れて、作家主体で構成を変えていく。

 実はあっちゃんはどっちも出来て、どちらでも自分らしさをすいすいと出せる。そこがすごいといえばすごい。今回はまだ様子見でしたけど、早くも常連さんたちがガンガン出てきて、番組を引っ張ろうとしてくれているのが心強い。あっちゃんとしては今回はゲストをいっぱい呼びたいそうですよ。確かにデリラジはほとんどゲストが呼ばれることがなかったんで、ゲストが出ると新しい感じになるかもしれん。個人的にはイラストレーターの西あすかさん呼んでほしいかな。

 ともかくも、番組終了二週間後に新番組が始まるって、あっちゃんがパーソナリティとしてどんだけ信頼されてるかですよね。この先も期待してます。いやいや楽しみです!!
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2019年10月01日

西明日香新ラジオ決定「にししのらじじ」

 今日は待っててもあっちゃんのラジオがないさびしさよ。しかし、早々に新ラジオが今月からスタートすると告知されました!

 しかしタイトルが「にししのらじじ〜西明日香のだいじなところ♡〜」って、今までとどこが違うんや! いや好きですけどそういう天丼体質、やっぱあっちゃんやなあと思いますよ。



 いやあめでたい。こんなユーチューバーのおっかけ放送まであるとは、愛されてるなあ。そして制作母体はシーサイドからダテコー監督へ。まあ、ダテコーさんの方が、あっちゃんのお笑いのスキルを引き出すことに関しては優れているでしょう。

 ただ、グッズとコンサートで儲ける植木さんと違って、ダテコーさんは直接課金で手堅く来る方なので、今回も有料サイトになりそう。ただ、これは追いかける価値が十分にあると思うので、課金しますけど。ラジオだからさすがに「あすかりん」みたいに月一回の大変なものにはせず、デリラジの延長みたいな感じで来るのかな。ただ、ダテコーさんの性格を考えるとなにか新しいことを仕掛けてきそう。そのあたりは、楽しみにしてます。

 しかし何曜日の何時になるんだろう。できればリアルタイムで見られる時間帯がいいんやけどなあ。
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2019年09月26日

西明日香のデリケートゾーン!#208

 とうとう終わってしまいましたねえ。なんか最後の最後まで、タイトルが変わるだけで実は続くんだろうと固く信じてたんだけど。



 そのあたりは甘かったわ(^^;

 まあ、洲崎西みたいにDJCDがガンガン売れてるわけではなくて、あくまでPR配信動画でしかなかったわけですから。本来はあっちゃんのCDを売るためのPR放送だったはずですが、そんなことは誰も覚えていないでしょう(笑)

 シーサイドとしては、ベタなアイドルソングで売れればよかったんだろうけど、あっちゃんがそんなもので満足するわけがない。そして、非常に濃い2枚目のCDでディスクセールス的には微妙だったようで、今回の終了となりました。うーん、配信自体は非常に人気が高かったのでもったいなかったなあ。

 これなら、配信自体を有料で見せるか、DVD販売した方がよかったなあ。計算高い植木さんとしては、何かしら後続企画はやるんじゃないかと思いますけど、有料でお笑い、というのは「あすかりん」がもうやってるからねえ。同じことやっても仕方ない。だから、きっと別のコンセプトを考えてくるはず。

 「ガキ使」的なイベントものは「西神社」がやってるし、実は結構ハードルが高い。個人的には「欽ドン」型の、投稿DJトーク番組がいいと思うので、あとはあっちゃんを納得させるコンセプトだけですよね。ダテコーさんにも知恵を出してもらって。

 「あいるびーばっく」と溶鉱炉に沈んでいくあっちゃんに涙が止まらない展開(笑)だったので、この先も必ず展開があるはず。本当、マジで期待してます。こんだけ本気で笑いに特化した声優動画もなかったですもん。これは伝説になる。本当おつかれさまでした。できるだけ早い帰還を期待しつつ。
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2019年09月23日

あすかりんのこぜにかせぎS 第30回

 なんともう30回! いやあ、早いものですねえ。最初からじゃない。Sになってからの話ですよ。



 今回もほぼ新コーナーのみ。いや、面白いんだけどね。可鈴ちゃんが実にアバウトにひらめきまくる。もはやコーナーの意味がないし、作家陣は大変だと思うんですが、ダテコー番の作家さんは鍛えられると思うわ(^^;

 このシリーズがすごいのは、常連投稿者が、ほとんど作家レベルまで鍛えられていること。そりゃあ、常連中心になるわな。ただ、割と層は厚くて、ちょっと時期がずれると、トップは簡単に入れ替わる。Oh!Noカードくんがぶっちぎりかと思いきや、最近はそれほどでもなかったらしい。そういう意味では、あっちゃん系の番組にかたっぱしから書きまくって常連しつづけてるパパパンツが結構すごい。もう、あっちゃんの結婚相手は君でええんとちゃうかという気がしないでもないけど。

 そして後半の「勝手にアテレコ」企画。前半はあっちゃんの声優スキルの高さを感じたし、後半は可鈴ちゃんの天性のひらめきのすごさを感じましたよ。95歳のマネージャーとか、可鈴ちゃんじゃなきゃ、思いつきませんわ。それに手話講座みたいなモーションで対応するあっちゃんもたいがいすごい。あ、前半の「かわい子ぶってる彼氏との温泉一泊旅行」って、普通にやったら、エロネタにしかならないところを、非常に軽快な新喜劇コントになってしまうのが、あっちゃんだなあと。本当、考えて作りこむ点では絶品。

 本当、これどこまで行ってしまうんだろう。ともかくも、この先も期待せざるを得ません。いやはや楽しみです。
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2019年09月19日

「ブラッククローバー」#101

なんか100話超えとあっちゃんが喜んでましたねえ。確かに今時100話超えてまだやってるアニメは、児童もの以外では珍しい。いや、児童ものでも1年でスパっと終わるものが多いですよね最近は。



 そりゃあ声優としてはそれに参加できているというのは光栄でしょう。しかもかなり中心に近い役どころで。

 作画がいくらワヤクチャだとしても。

 さすがにもう終わるかなと思いきやまだ続くようで。もう作画は滅茶苦茶ですが、こうなったら行けるところまで行ってほしい。あっちゃんに定席を確保してくれるアニメはありがたいですから。

 なんか今回はこまめに出番がありましたね。もう少し見せ場がほしいけど。ツッコミ役やってるあっちゃんは楽しそうなのでまあいいんじゃないかな。久々にブチットクローバーにも出られましたし。
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2019年09月11日

「ブラッククローバー」#100

わあ、百回だそうですよめでたいめでたい(棒)



 まあ、白夜の魔眼とのあれこれが今回で一応片付けられて今月末で終わる可能性もないではないけど。しかしこれ、100回も続くほど見られてるんですかね。私も、あっちゃんが出てなかったら見てないし、あっちゃんが出るシーン以外見てないぞ。

 まあ、100回の現場にいられるのはありがたいことですけどねー

 「わあ、どうしましょう」「すごいですわ」

 と、ひたすら相槌役。ちょっとファンとしては切ないわ。まあお仕事あるだけありがたいですけど、あっちゃんのスキルを発揮するチャンスがほとんどないですやん。これなら「えんどろ〜」の方がなんぼか面白い。

 なにより、悪役がウザい作品は、どうしようもないというのは今まで言ってきたとおりで、この作品の一番悪い部分。思わず応援したくなってこその悪役で、さっさと消えろという気分にしかならない魅力の欠片もないキャラがゴキブリなみに何度もしつこく生き返ってくるのだけが延々描かれてるという。すさまじいウザさ。白夜の魔眼って、本当に悪役としてダメですよねえ。

 どうせダメな作品なら、西明日香に見せ場を、本当、それぐらいしか観るとこないですよこれ。
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2019年08月19日

「スター☆トゥィンクルプリキュア」#28

ああ、普通にあっちゃん離脱やんか。というわけでここで終了。お別れか〜残念。ヤンヤンがまた出たらだれか言って



 今回はヤンヤンはちょっと影薄い。一応三週出てたけど、期待したほど重要キャラではなかったなあ。まあ、プルンスにチュッしたところはなかなかよかったですが。プルンスがマジでホレてるっぽいので、この先もどこかで出てくるといいなあ。

 笑ったのは、あっちゃんガチ勢がみんな離脱を心底がっかりしていることでして。あ、いやオレもだけど。まあ、プリキュアやってほしいよねえ。3週連続で出たのはそれなりに自慢できるけど。

 やはり来期に、プリキュア本体を狙うべきかね。会話の要所要所に小ネタを挟む、キュアチャバン!

 とか見てみたい気がする。

 しかし、女児向け番組も根性論が幅を利かせる時代なのか。一周まわって新鮮な気がする。
posted by てんちょ at 01:30| 大阪 ☀| Comment(3) | 西明日香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月12日

「スター☆トゥィンクルプリキュア」#27

甲子園のおかげで一週休み、と思いきや、それは関西だけのことらしい。というわけで、見逃し放映の方が先に見られてしまうというわけで、チェックしてしまいましたよ。



 水だけでできた惑星の中で、空気の球が無数に浮いていて、その中で住民が暮らしてるとか、フリッツ・ライバーみたい。あと、海洋生物がアンモナイトだったりアノマロカリスだったりと、割と生態系をきっちり作りこんでるっぽいあたりも感心しましたよ。

 そしてヤドカリ宇宙人ヤンヤン大活躍。変身真珠を7つも持ち歩いてるなんて、君の職業はなんやねん(^^;

 「はわわ……」とヤンヤンが心細そうな顔をしていると、プルンス君が発奮するという構図、ひょっとして、ヤンヤンは重要キャラだったりする? なんとプリキュアでは珍しいことらしく、3話連続であっちゃん出演が確定。最近はゲストキャラは1話読み切りなんですか。

 ひょっとして、ヤンヤン自体が散らばったプリンセスの一人だったりするんかねえ。こうなると来週も見ないわけにはいかなくなりました。いやーレギュラー化したらいいなあ、こうなったらいっそのこと。
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2019年08月09日

「スター☆トゥインクルプリキュア」#26

 えー長くこのブログもやっておりますが、自分がプリキュアの感想書く羽目になるとは思いませんでしたよ(^^;



 なんでってもちろん、西明日香がゲストで出るからで。ヤドカリ星人のヤンヤンって狙いすぎ(笑)まあ、でも楽しそうでよかった。あまり声優耳の発達してない私でもこれだとさすがにわかるわ。ていうか、西明日香になんかやらせようという企画が先にあって出てきたキャラっぽい。逆に関東人が考えたっぽいコテコテの関西キャラだと「サムい」とあっちゃんは断ってしまうだろうから、いろいろ考えたんやろうなあ。

 少しヒネりすぎな気がしないでもないけど、まあ味があっていいか。しかしプリキュアもいつの間にか、昔懐かしいスペオペ風味とか、B級SFへの愛を語る作風に変わってたのか。なんか司令官役がロジャー・コーマンみたいなあやしげな監督になっとるし。ちびっこがこういう趣味的な世界わかるんですかねえ。

 そして次回もあっちゃんの出番は続くようなので、これは観なければ。しかしお盆で一週休みなん?(−−;
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2019年07月31日

「ブラッククローバー」#94

 あーまだ終わらないんだ。



 白夜の魔眼は、ただウザいだけで悪役としての魅力に欠けるので、本当に早く退場してほしいんですが。

 とりあえずあっちゃんの出るとこだけ見て後は早送り。なんかもう作画が痛々しくて。ドアップで背景スライドとか、どんだけ追い詰められてんのよ。これで休止を挟まずに延々続けるって、誰が得するんだろう。ジャンプか。

 まあ、あっちゃんは、それなりに活躍してますが、状況説明とその他大勢の域を出るものではないなあ。もう少し活躍させてよ。

 ユノが魔眼側に転ぶ展開はあまりにも予想通りすぎて笑ってしまった。なんだかなあ。
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2019年07月30日

「あすかりんのこぜにかせぎS」#28

 おかしいな、週に見るアニメが4本に激減したというのに、いつも同様、あすかりんをチェックするのは再生期限ギリギリになってしまう。



 いやまあ、やたら濃厚で、見ると笑い疲れてクタクタになってしまうので、さらっと流し見とかできないのですけどね。

 今回なんて、ほとんど小道具を使わず、二人が立ってしゃべっているだけなのに、すさまじく濃厚だという。確かに視聴者から指摘されている通り、天丼は二人の基本ですよね。ただ、頭の回転が速いから、二人とも天丼がえらく早いし気を許すとどんどん畳みかける。このテンポの良さ
スビーディさがウリ。

 「企画ジャイアン」は、本来はミスマッチを意図して導入されたものなのだろうけど、あすかりんは強引に自分のフィールドに引き込んでしまうので、何をやっても彼女ら流になってしまうのがすごい。まさに力技。

 最後の三題噺なんて、二人とも勘が鋭すぎるので、相手の手札のネタをすぐ見抜いてしまって、千日手に陥る。これがまた彼女ら流で、いい味ですよねえ。来月も楽しみだ。しかし、毎回見るとクタクタですわ(^^;
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2019年07月03日

「あすかりんのこぜにかせぎS」#27

 なんといつの間にやら三周年!! なんか追っかけ再生で観たら、頻繁に止まって参りましたわ。



 まあ、これだけ続いてこれだけ騒がれ続ける作品もとても珍しい。そして3周年の特別ゲストはダテコー作品の名物作曲家・井上さん!

 うん、この展開は長年のファンなら予想できるわね。最初はゲストに来ていることすら認めずスルーするわ、やっと呼んだと思ったら無理やりスベらせるわ。まあ井上さんの立ち位置が「おもんない人」扱いですからね。実際はとてもデキる人だというのは、みなさんよく御存じのとおりですけど。わざわざスベりそうなカードを騙して渡すとか、二人とも腹黒さがハンパないわ(^^;

 しかし、ここまで来てもなんだかんだ浮沈はありつつも、追っかけてきてしまっている以上、こっちの負けなんですけどね。実は「ひもてはうす」でも、一番爆発的に笑えるのは、「えにしとにゃりんのお散歩」のコーナーだし。あれ、2回しかなかったのは本当にもったいない。一応、今度のスペシャルディスクにも収録されるそうだけど、このコーナーをハイクオリティCGにってどんな風になるん?

 まあ、あっちゃんの言うとおり、月に一回ペースでないと、体力もたないし、テンションも上がらないし。このまま結構しぶとく続いていくんだろうなあ。消えてこそ花のシリーズではありますが、いつか可鈴ちゃんの事務所があきらめたころに、ノーカット傑作選とか出してほしい。
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2019年06月19日

「ブラッククローバー」#88

ここから新篇突入。もうちょっと白夜の魔眼って有能かと思ってたんですが。いや、ウザくて不快な連中ではありますけど、それは悪役としての魅力とはまったく別なので。



 突入前夜のエピソードをミモザ視点でチェックしていくと、微妙に小ネタを挟む形で出番は多いのですよね。そういう立ち位置なんだなあと実感はさせるけど、もう少し目立つ出番がほしいところ。本当に出演声優が多くてそれで予算の7割を食いつぶしてるような気がする作品ではありますけど。実際、無駄にキャストは豪華なので、これじゃあ、作画にまわす予算なんてないだろうとは思う。

 それにしてもこの落書きみたいな作画は誰か喜ぶんだろうか。あ、ジャンプ編集部か。しかしこんな古めかしい体育会系バカの話、だれかうれしがるのかねえ。

 まあ、今回は眠そうな系オッサンがやられ役でダラダラした戦闘の末に本体はまた逃げそうな気がする。いつ終わるねんこの話。あっちゃんが出てなければこんな話興味もないので、西明日香出番だけをチェックしながらこれからも観ますけど。
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2019年06月13日

「ブラッククローバー」#87

 またまた作画がヒドいことになってますなあ。全編キャラクターが溶けてる。



 ちょっと心配していたんだけど、あっちゃん演じるミモザもロイヤルナイツに選ばれてなにより。しかし思ったより大所帯だなあ。結構目立つのも大変そう。ガンバレ。

 今回はどっちかというと他のキャラのボケのフォローにまわって小ネタで稼いでいる感じでしたねえ。まあそれでもちょくちょく出番があるだけマシなのですけど。

 なんかグリーンリバー先輩のキャラだけしっかり描かれてるのが謎。まあなにかしら監督の思い入れがあるのかもしれんけど。白夜の魔眼はあまり悪役として面白くないので、サッサと終わらせてほしいんだけどもねえ。またダラダラバトルにならないことを祈るばかり。
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2019年05月29日

「ブラッククローバー」#84

というわけで、一週遅れで視聴。なんか久々にびっくりするような作画でしたが。普段を滅茶苦茶にしてやっとこれか、という気がしないでもない。今週分はどうでもいいですね、実際。こういう無駄語りが多いなあこの作品。



ミモザの逡巡とか、いい場面があったけど、しかし負けてしまったのは意外だしちょっとなんとも残念。うーんどうかなあロイヤルナイツに残れるかしら。メインキャラ勢の中では、一番影が薄かったし。

 このトーナメント回は、あっちゃんの見せ場が多かったという点で評価できるけど、バトル面で強さを見せられたのは一回戦だけだったですからねえ。

 それを言うなら、副主人公のはずなのにさっぱり出番がなかったユノがようやく活躍できたという意味では、よかったんだろうけど。連れてるあのツンデレ妖精、初めて活躍したんじゃないか。そういう点でもいろいろバランスが悪いですねこの作品。

 あっちゃん唯一のレギュラーでありますし。頑張ってほしい。活躍期待します!
posted by てんちょ at 02:14| 大阪 ☁| Comment(0) | 西明日香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月22日

「あすかりんのこぜにかせぎS」#26

 久々に放映当日に見ましたよ〜いや、今回ははねたなあ。お見事でした。ダラダラやってる時より、こういう風にスパっと一時間で終わる時の方が面白いですよね。



 今回は元彼ヅラおたよりコーナーと、最後の迷宮あすかりんが面白かったなあ。元彼ヅラは、むしろ投稿者の面々のキモさが絶妙すぎて、そちらの面白さが大部分だったんですけど、あすかりんの転がし方もなかなかのものでした。

 あと、迷宮あすかりんは「大丈夫か」と思ったんですけど、言葉じゃなくてフリー素材の写真を並べて事件をつくり、解決までのストーリーを作っていこうという展開。一本目は可鈴ちゃんの「パン(超音波)」と「凶器は孫」という発想が面白かったぐらいで、全体にやや強引かなあという印象でした。ところが、少し時間が余ったからやってみようと急きょ決まった2回戦が異様なぐらいの完成度に仕上がってて驚きましたよ。しかもあと10分しかないというのに「外傷もなければ死体解剖しても異常なし」という迷宮展開を持ち出して、これはコケるだろうという不安しかない序盤。ところがここからあれよあれよという間に話が転がっていき、気が解けば「不幸な事故」としか言いようのない事件が成立する展開に唖然茫然。所要時間はわずか4分!

 なんとアフタートークまでする余裕があるすごさでした。これはお見事というほかない。まさに大喝采。次回から視聴者のネタ写真を募集するそうで、これはこれまでと違う方向に転がりそうで期待大ですね。いや、楽しみです。本当、まだまだ楽しめるなあ。この作品。

 しかしオープニングであっちゃんが言ってましたけど、これ、毎月の会員数でギャラが変動するのか。なかなか世知辛いけどモチベーションも上がりそう。
posted by てんちょ at 02:28| 大阪 | Comment(0) | 西明日香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月16日

「ブラッククローバー」#83

 戦いの最中なんですけど、ミモザ、影薄いな(^^;



 まあこのエピソードはグリーンリバー先輩演じるザクスがメインの回ですからねえ。それはそうと、「我こそは選ばれし者」とか小物感満点なザコキャラがやたら強くてストレスが貯まる展開、今回も健在ですね(−−;

 だれが得するんだろうこの展開。白夜の魔眼なんて、ザコキャラしかいないのに、イライラするほど撃たれ強い奴ばかりで、本当にイラッとしましたわ。手ごわいのは倒すのがもったいなくなるほど大物感溢れるキャラだけ! 作り手は裏をかいたつもりかもしれんけど、イラッとするだけですから、本当。

 あ、oneの作品もそうですけど、あれは最後にサイタマやモブ君が瞬殺するための仕込みですからね。みんなわかってるから耐えられるわけで。

 それはそうと、ミモザはいつの間に聡明な「正しい選択肢を考え抜いて選ぶ」理性キャラになってしまったんだろう。グリーンリバー先輩に持ち上げられてあっちゃんも困惑してたんじゃないか。本人はお嬢様ボケキャラやる気満々だったんだろうし。やっぱりチャーミーの方があっちゃんに向いてた気が。ていうか監督も、わざわざあっちゃんにミモザを振って、ミモザの出番を増やして(原作より多いらしい)、持ち上げてるはずなのに、現場崩壊でそれどころじゃなくなるとはなんという皮肉。一週休んで総集編もどきやって、少しはマシになるかと思いきや、なんともなっていませんでした(笑)ジャンプ編集部としては、何がやりたいんだろうねえ。とにかくやってさえいればいいの?
posted by てんちょ at 00:07| 大阪 ☁| Comment(0) | 西明日香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする