2019年02月23日

「どろろ」#7

 いまだほとんどしゃべらない百鬼丸。というわけで、鈴木拡樹の実力はいまだ不明。もう7話だぞ(^^;



 そして今回は人間と恋する絡新婦が登場するので、どろろたち完全に蚊帳の外。百鬼丸の身体が奪われたのは13箇所、と大幅に減らされたのは、1クールで終わらせるためじゃないのか(^^;

 この様子だとまた中途半端に終わりそうな予感。あと、別につまらなくはないんだけど、だんだん手塚ワールドから乖離しつつあるような気がする。これ、もはや「どろろ」じゃないと思うぞ。

 どろろのキンキン声はいまだに慣れないし、百鬼丸はいまだに影が薄いし、大丈夫か……この作品。醍醐景光もすっかりでなくなってしまったし、結局なんかハンパな形で着地しそう。海外ファンたちは喜んでるけどね。やはり原作の偉大さが浮かび上がってきたなあ。旧アニメ版続き見ようかな。
posted by てんちょ at 01:00| 大阪 ☁| Comment(2) | アニメ一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めてコメントします

どろろは2クールっぽいですからね
結構寄り道的なエピソードもあるんでしょう
Posted by at 2019年02月24日 01:00
すんません、見落としてて、超放置してました。確かに2クールですね。情報ありがとうございます。しかしBOX発売って、あんまり売る気ないなあ。大丈夫かしら。
Posted by てんちょ at 2019年03月24日 01:39
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