2016年12月30日

「ニジステーション」#2

いまさらですが、ようやく視聴できましたよ。もういろいろたまってしまってですねえ。よたぱやなんか寝オチしたまま半分流してしまいましたよ。泣く。

 こちらはしばらく見ることができてほんとにありがたい。



 あっちゃんはこの番組ではとことんボケで行くことに決めたようで、徐々にそよかぜさん光学迷彩を解除しつつあります。まあ、代永さん本当にしっかりものだからなあ。これは自分がボケても大丈夫だなと見定めた模様。代永さんのショタ少年声とか、本当、芸ですよね。あのふつうの青年のどこからあんなショタショタしい声が出るのかと驚いてしまいます。

 たしかにてさ部でも洲崎西でも西神社でもあすかりんでも、相方を立てることに徹しているから、たまには自分がはっちゃけて遊びまわりたい。わかります。まあ、最近はそういいつつしっかり自分のボケも織り込むくらい巧妙になって来てますけどね。

 さすがに藤田茜嬢相手の時は後輩だし「まほいい」の共演者だからと立ててましたけど、田丸氏のビデオ芸を見て「あ、ズルい、じゃあ私もボケよ」と思い定めたんでしょう。しかし検証コーナーの佐藤有世嬢って味があるなあ、と思ったら、なんとあっちゃんよりずっと年上で三十代なのか! とてもそうは見えない。

 実に度胸があって堂々とスゴいボケをやってくれるしMCはテキパキしているので、あっちゃんと気が合いそう。もっと活躍してほしいところです。ダテコー監督使ってくれんかな。
posted by てんちょ at 00:00| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 西明日香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 自分も先程観てましたが、佐藤有世さんは大体何かしら濃い面々で押されそうな立ち位置でVTRでもステージ中でもボケで振り回したり押し通したり大胆な行動の連続でしたね。
 しかも本数こそ多くないですがキャリアはしっかり重ねていて、強引な部分は勢いだとか計算や相性の部分は進行含めて有りますがエピソード集を読む限りだと天然な部分(ボケというより素での行動)もあるようで、凄い方はまだまだいるのだなと思い知らされました。
 特徴は十二分に引き出されてるように見受けられるので、むしろ影響を与える側なのかなと思いますがダテコー作品等、上手く起用するキャスティングはあってもいいですよね。

よたぱや1回分見過ごしたので自分も関連回のアーカイブ待ちしてます、余談になるのですがクリスマスの酷民放送後にA&Gのラジオ番組にぼっちゲストの一人として明坂代表が来ていて酷民実況も観てたのですが、とりあえず明坂さん外向けキャラでしたがキャラとエピソードが濃い室元気さんは何となく危険な感じの印象を受けました(^^;
Posted by たか at 2016年12月30日 00:55
そうなんですよね。これだけすごい人がまだメイン張れずに無名とはもったいないことこの上ないです。どっちかというと、可鈴ちゃんやへご側のキャラですが、もうちょっと計算の効く人という感じですかね。例えば、なりあがーるずに彼女が投入されたら、現在のどんよりした空気を一気に晴らしてくれそうな気がする。

 あけこ姉さんは昨年(でしたっけ?)のよめいりでクリスマスデコレーション投げて、あっちゃんに「お前を粉雪にしてやろうか」と荒れてたの思い出しますよ。あっちゃんもあけこ姉さんも、頭の回転が良すぎて、男の方が下種な下心を見透かされそう、と恐怖してまうんやろうなあ(^^;
Posted by てんちょ at 2016年12月31日 00:16
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