2015年10月03日

「QTFU」#13

 で、結局劇場版はいつになるんですか(^^;



 まあ、「劇場版はどんな形であるべきか」というのはなかなかいい締めであったとは思いますが。てさプルで開発したロケ録音を導入してみるのもいい手だと思います。ただ、劇場でやることの必然性というのはなんらかの形で必要であるべきで、大炎上に終わってしまったgdgd妖精という悪い先例を踏襲しないようになんらかの動機は作る必要があると思いますが。まあ、そんなことわかってるとは思いますけどね(^^;

 無理やり泣かせようとしたり無意味に壮大かつシリアスにするのはNG。それでいて劇場版の必然性とは?

 なんかダテコー監督ならやってくれそうな気がする。これまでそういう至上命題は必ずクリアしてきたのがこの人の演出家として優れたところだと思うので。しかし「イベントか劇場版か早い方で会おう」かあ。ずいぶんとザックリした告知ですが、どうやら劇場版はありそうです。

 ひとまず独立プロ設立でバタバタすることになるのでしょうけど、ダテコー監督の次回作は、QTFの劇場版を除くと、あっちゃん+りえしょん+すみぺの新企画なのかな? お早い再開を期待しております。なんてったって、あっちゃんを100%生かせるのはダテコー監督なんですから。ともかくもおつかれさまでした!
posted by てんちょ at 01:27| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ダテコー監督 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする